腸もみで姿勢が良くなる?腰痛にお悩みの方必見!

query_builder 2026/10/14
腸もみで姿勢が良くなる?腰痛にお悩みの方必見!

腰痛をお持ちの方、必見です‼︎

「腸もみ」と聞くと、


・便通を良くしたい

・お腹の張りが気になる

・女性特有のお悩みをケアしたい


そんなイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか?


実は、腸もみはそれだけではありません。

お腹まわりの緊張をゆるめることで、

姿勢や腰まわりの負担にもアプローチできるんです。


当店の腸もみは、ただお腹をやさしくマッサージするだけではありません。


お腹まわりの状態を確認しながら、硬くなっている部分をゆっくりとゆるめ、

下がりやすくなった内臓を本来の位置へ戻すことを意識して施術しています。


では、なぜ内臓と姿勢・腰まわりが関係するのでしょうか?


お腹の緊張と姿勢の関係 内臓は、

食事の消化や吸収、代謝など、毎日休むことなく働いています。


暴飲暴食や睡眠不足、ストレスなどが続くと、お腹まわりが張ったり、

硬く感じたりすることがあります。


また、お腹まわりの緊張が強くなると、

無意識に身体を丸めるような姿勢になってしまうことも。


その状態が続くことで、

腰や背中などに負担がかかり、

「腰が重い」

「姿勢が悪くなった気がする」

「反り腰が気になる」 といったお悩みにつながる場合があります。


だからこそ、腰だけを見るのではなく、

お腹まわりから身体全体を見ていくことも大切なんです。


内臓疲労からくる腰まわりの負担を防ぐには?

日常生活でできることもあります♪


① 食事は腹八分目まで

食べ過ぎると消化のために身体へ負担がかかります。

「もう少し食べたいな」くらいで止めることを意識してみましょう。


② 眠る3時間前までには食事を終える

寝ている間は身体を休める大切な時間。

就寝直前の食事を避けて、内臓が休める時間を確保してあげましょう。


③ お腹を温める

お腹が冷えていると感じる方は、

腹巻きやホットタオルなどで温めるのもおすすめです。

身体を冷やさないことを意識して、リラックスする時間を作ってみましょう。


④ お腹をやさしくマッサージする

おへその周りを、手のひらでやさしく「の」の字を描くようにマッサージ。

強く押しすぎず、「気持ちいい」と感じる程度でOKです。

お腹まわりをゆるめることで、リラックスにもつながります。


腰がつらいからといって、腰だけが原因とは限りません

「腰が痛いから腰を揉んでもらおう」 そう考える方も多いと思います。


もちろん腰まわりのケアも大切ですが、姿勢や身体の使い方、

お腹まわりの緊張など、別の場所が関係していることもあります。


当店では、カウンセリングでお身体のお悩みを丁寧に伺い、

実際のお腹の状態を確認しながら施術を行っています。


「最近、姿勢が悪くなった気がする」

「腰が重い」

「お腹が張りやすい」

「身体をゆるめてリラックスしたい」


そんな方は、一度お身体を見直してみませんか?

腰だけではなく、お腹から身体全体を整えるという選択肢もありますよ♪

気になるお悩みがあれば、ぜひお気軽にご相談ください。


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salon 咲

住所:神奈川県川崎市中原区新丸子東2丁目905ー10

電話番号:080-9861-8383

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